Out for a walk – JOMO


JOMO @ Adrian

お店なのに観光名所のようなつくりのところに来ました。スキンやアクセサリ、服飾を扱うJOMOです。

クリエイターが中国の方のようで、品物は中国建築の建物の中に納められています。正面の棟奥には銀色の龍が、入口脇には狛犬の石像が鎮座し睨みをきかせています。

狛犬の横には見取り図が掲げられています。正面の棟にスキンとフリービー、右と左の棟にそれぞれ服飾とアクセサリ・アバターとカテゴリ分けされています。

なんとサンドボックスまで設置されています。当然ながら景観を壊さぬよう、小さめのプリム用であることと使用後は片付け必須であることを謳った看板がエリア隅っこに置かれていました。

TP地点のそばの屋台では赤い焼き鳥または串団子のようなものが売られています(クリックで入手)。屋台の下の部分に何を打っているのか説明書きが見えますね。

唐葫芦(tanghulu)は華北、特に北京や天津、中国北東部の各都市で親しまれている、子供のための冬期の伝統的な菓子です。
20cmほどの長さの竹串に飴で包んだ果物を刺したものです。
北京中心部・王府井(Wangfujing)の小吃街で広く見られ、また行商人も唐葫芦を売り歩いています。

日本のリンゴアメを彷彿とさせますね。

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~ by Meg Ronmark on June 30, 2013.

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