Toxia – new recruits: Hoshi, Ex

Continuumの今回の新加入者はふたりとも女性です。大柄な赤い鎧の彼女も久々に戻って来ました。

//////IC//////


(Edaniel, Mac, Cyber, Dio, Hoshi, me)

金曜の夕方のToxia。
工場前に数人のContinuumメンバーが集まり雑談を交わしていました。
朝にRydersのMihaを共に迎えたDioにInfiltratorのEdaniel、SentinelのMarcに毒物学者のCyber、そして先週のミーティング時にちらりとその姿を見かけたcyberneticの女性も姿を見せていました。
『ずっとFish Co.の横で釣り針を垂らしていた甲斐があったぜ、遂に”材料”が手に入ったんだ – 今持って来るので見てくれ、Meg』
そう言ったか言わないかのうちに工場内に消えていき、やがて緑色の魚を抱えて戻って来たCyber。


(Cyber)

[17:11] Cyber Genesis cumes runing out smiling with a clearly mutated fish in his armes “look, isent he cute??”
[17:12] Meg Ronmark: “He does look cute …… would be nice for a pet but I bet normal human being wouldn’t like to have it on a plate.”

『ほら、可愛らしいだろ?』
緑色の体色にふたつ以上の目をもつその魚は、明らかにToxia周辺の海の海水に含まれる毒に影響を受けた変異種でした。ペットにするのにも良さそうですが、ふつうの人間が食事の際自分の目の前の皿の上で相対したい類のものとはとても言えません。
Cyberは取り敢えずこの魚を工場の水槽に入れて保管し、準備が出来たら解剖を行うとのことでした。私も興味があるので、解剖を行う際には呼んでくれるよう彼にお願いをしてあります。


(Hoshi)

[17:20] Krissy Charisma nods and pulls out a cloth from her side comparment, “Yes, here they are,” she unwrapped the cloth and pulled out two black feathers, she walks over and passes them gently into Dio’s hands.
[17:22] Dio Colossus takes the feathers, examining them closely as he places them gently into the pocket of his hoody. “Very well.. Excellent specimens.. I trust you did not have any difficulty obtaining them?”

『例のものは入手出来たかい?』と尋ねるDioに、cyberneticの女性は2枚の黒い羽根を手渡しました。
『よくやったね、非常に良質のサンプルだ…これを得るのに難儀しなかったかい?』というDioの問いに、女性は『ちょっと途中、苦労した場面もあったけれど、それ以外は…大丈夫だったわ。首尾よくいって良かった』と、髪の毛の端を弄びながら答えました。
女性はContinuumへの加入試験として黒い羽根の入手をDioから命じられていたのです。上手く試験をパスした彼女は、Dioから加入を認められました。周りのメンバーから一斉に祝福の言葉を受け照れる彼女。Hoshiという名前でした。


(Ex)

[18:01] Meg Ronmark turns around to face the woman who just joined the crowd. “Hi there.”
[18:02] MarcelezaG50 Marchlewski salutes
[18:02] MarcelezaG50 Marchlewski: ‘hello Ex’
[18:02] Edaniel Bergan waves and nods
[18:02] Exhibitionista Nirvana nods shyly at the woman, “Hello,” and then gives a smile to the rest of the crowd.

暫くしてもうひとり、工場前に女性が現れました。
この女性は、Marcが既に面識がありました。最近Continuumに加入した、Toxiaではやや珍しいミュータントの女性です。Exという名前でした。私は初対面だったため互いに挨拶を交わしました。
挨拶の間ずーーーーーーーっとExの胸の谷間から目を離さなかったCyber。Exが頬を赤らめていました。彼女の胸を男性メンバーの視線から当面護ってあげる必要がありそうです。


(Ripper)

[18:13] Meg Ronmark pokes Ripper from behind. “Jesus it’s been a while since I went to the city couth edge with you. Still busy in the polar region?”

この日は久々に、Big RedことRipperも工場に姿を現しました。
南極での活動は一段落し、今は新しい契約を結べる傭兵部隊を探している途中だとか。
折角Ripper、MarcとふたりSentinelが揃ったので『あなたたち、スパーリングをしたら?Ripper、あなたの銃はまだ錆び付いていないはずよね?』と、若干煽り気味にふたりに模擬戦闘を行うよう私が促してみたところ、二人とも話に乗って来ました。

[18:32] Meg Ronmark: “So we have two Sentinel, specialists of fighting here …… why don’t you have some sparring ? ” Meg Ronmark stands between Marc and Ripper, giving them a glance one after the other, with arms spread.
[18:33] MarcelezaG50 Marchlewski chuckles ‘I’m always up for a spar’
[18:35] Meg Ronmark: “Cool,” Meg Ronmark grins at Marc, turning at Ripper. “How about you Ripper? I believe your guns haven’t got rusty from disuse, right?” Meg Ronmark throws a bit agitating words at Ripper.
[18:36] Seratuhlis Firanelli: “Sounds good”


(Cyber, me, Marc, Ripper)

工場横の空き地、通称『バスケットコート』に移動し模擬戦闘を開始するMarcとRipper。
Cyberと私はそれぞれ工場の壁際にバイクと折り畳み椅子を置き、観客として楽しませてもらいました。

//////ICここまで//////

今回のRP時間は約2時間でした。
女性メンバーが増えるのは嬉しいことです。流石に外見だけでは全く分からなかったようで、ExにRipperが実は女性だと告げるとびっくりしていました。

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~ by Meg Ronmark on February 21, 2010.

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