Toxia – new recruit: Michiko

The Continuumを猫が一匹訪れました。が、Prowlersではないようで…

//////IC//////


(me, Michiko, Edaniel)

[2:56] Edaniel Bergan notices a presence and turns. “Ah Meg…” he said with a smile. “I have some one you should meet.” he pointed to Michi. “Her name is Michi, and aspiring Med-Tech.”
[2:56] Sinthoras Braveheart looks down, no one can approach without making noise and stares at the shiney female “oh…wow..”
[2:57] Michiko Destiny’s face instantly turns bright red. “Hi.”

TC InfiltratorのEdanielから『Continuum加入希望者がいるんだ、会ってやって欲しい』とcommで連絡があり、工場へ向かいました。
2Fに着くとまずEdaniel、そして発電機の上に男性がひとり、それからfelineの女性がひとりカンファレンスルームのそばにいました。
『ああ、Meg….彼女、Michiっていうんだ。Med-Techを志望してるよ』
felineの女性、MichiことMichikoが加入希望者でした。互いに簡単に挨拶した後、簡単なインタビューを行うことにしました。片付けなければならないことがあったEdanielは彼女を私に託し闇夜の中に消えていきました。もうひとりの男性は発電機から飛び降り『用事があったら呼んでくれ…』と言い残し上の階へ上がっていきました。どうやらもう寝るようです。時間は夜中の3時すぎ、無理もありません。


(Michiko)

[3:01] Meg Ronmark: “I see,” Meg Ronmark stares at the ears of Michi for a while. “Did you know there is a group of stray cats in this city … ? What made you decide to pursue your specialty here in the Continuum, not in any other groups .. may I ask why?”
[3:02] Michiko Destiny bows politely. “It’s nice to meet you.” She offers a tentative smile. “I am… not exactly on good terms with the Prowlers at the moment, and I have heard only positive things about Continuum.”

Toxia Cityには、迷い猫/felineたちが肩寄せ合って立ち上げた『Prowlers』というグループが存在します。Prowlersについて知っているのか、なぜ他のどのグループでもなくContinuumに入ろうと思ったのか、質問を投げかけてみました。すると –
『….Prowlersとは、その….あまり仲がよくないのよ、あたし。それから、Continuumについてのことって、良い話しか聞かないわ。だからよ』
このような返事がMichiから返ってきました。

まだKishiやDioには会っておらず、Edaからも特に使命/タスクの類を与えていられない彼女。先ずは加入申込書を記入してKishiとDioに送付するよう私がMichiに指導すると、Michiがぽつりとつぶやきました。

[3:18] Michiko Destiny chuckles a bit. “Dio is the reason the Prowlers dislike me.” She waits to see if an explanation is wanted.
[3:19] Meg Ronmark perks up. “Eh?” She stares at Michi’s wagging tail. “Anything happened between, you, Dio and Prowlers’ kitten?”

『あたしがProwlersに嫌われるのって、Dioに一因があるのよ。』
– どうやら、なにか訳ありの様子。
『え?? – あなたとDioとProwlersの間に、何かあったの?』首をかしげさらに質問する私。


(Michiko, me)

[3:24] Michiko Destiny tugs on her tail again before answering. “He asked Unit to go do something for him, and to bring me along. I’m not exaclty sure what Unit was asked to do, because I was not in hearing range, but it involved going near the Prowlers. They weren’t very happy with us.”

Michikoは自分の尻尾をたぐり寄せていじりながら私に答えました。
『Dio…彼、Unitになにか指令を出した際、あたしを一緒に連れていくように言ったらしいの。指令の内容が具体的にどんなものだったかあたしはよく分からないんだけれど、何かProwlersに関することだったのよ。彼ら、その関係であたしのことを良く思っていないみたいなの』
UnitとはUnit4のことで、比較的最近Continuumに加入した新人さんです。てっきりMichikoの彼氏がUnitだと思いきやそうではなく友人関係だそうで、UnitがDioに与えられたProwlers関連任務を完了し帰投する際、誤ってMichiだけをProwlersたちのテリトリーに残してしまったそうでそこで色々揉め事があったとのことでした。

Michiは加入申込書のフォームは既に入手していましたので、改めてフォームを埋めてKishiとDioに送ってね、その後多分彼らのインタビュー(面談)か、簡単な任務が与えられると思うわ、と彼女に告げ私のインタビューはお開きとなりました。

//////ICここまで//////
今回のRP時間は約1時間でした。
feline女性のContinuum加入は久々のように思います。印象深かったのはElroyでした。
Med-Tech志望ということで、加入した暁には私と話す機会も多くなりそうです。

Advertisements

~ by Meg Ronmark on January 24, 2010.

Leave a Reply

Fill in your details below or click an icon to log in:

WordPress.com Logo

You are commenting using your WordPress.com account. Log Out / Change )

Twitter picture

You are commenting using your Twitter account. Log Out / Change )

Facebook photo

You are commenting using your Facebook account. Log Out / Change )

Google+ photo

You are commenting using your Google+ account. Log Out / Change )

Connecting to %s

 
%d bloggers like this: