Toxia – nightcrabbing

こうして改めて見るとゴリラや牛の要素も感じられることに気付きました。

//////IC//////

狂乱のティーパーティーも終わりまた平穏を取り戻したToxia。
工場のそばを歩いていて、ふと工場とPackのdenの屋上の間をつなぐ橋の上に珍しく人の群れができているのに気付きました。大きな羽根を持った女性と、Packの狼たちと見慣れたキャップをかぶった男性がいます。
キャップの男性はContinuumのKeatonでした。私は急いで屋上に駆け上がりました。揉め事でも起きたのでしょうか。

[21:36] Meg Ronmark approaches the crowd on the bridge, finding Keaton among them. “Hey….what’s happening here?”
[21:37] Keaton Foehammer: “Uhm…wolves are lookin’ for food…”

Keatonに話を聞いてみると別に彼と狼たちが揉めていた訳ではありませんでした。
Covenの天使が橋の上でごろ寝していたところに、お腹をすかせ気味の狼たちがやって来た…という流れでした。天使はContinuumに用事があったらしく、Keatonが彼女を工場内に連れて行きました。後をついていくと、Keatonは彼女に土の入った袋を渡しています。
天使の女性は彼に礼を言うと、VooDoo Shopの方角へ帰って行きました。

翌日の夜明け前。街中の人影もまばらです。
Toxia Southのアパート前で赤いカニの甲羅に覆われたような姿の怪物が徘徊していました。RighteousのEssoが暫くあとをつけているのを見て、私も少し間隔を起きながら追いかけました。
怪物はthe Pitの前を通り、Toxia Northへ向かいます。
追いかけてダンススタジオを曲がった辺りまで来たところで同じ役職・Continuum Med TechのHickと会いました。

見たところこちらから何か危害を加えない限り怪物はこちらにも干渉してこないようですが、Hickによると前日にRighteousのPilgrimがこの怪物の火のブレスを浴びるという災難に見舞われたとのこと。
彼女から攻撃を仕掛けたのかどうなのか状況は分かりませんが、言われてみると確かに怪物の口角の辺りから種火のようなものが漏れています。


(Hick, me, Sunrayne)

病院の方角へ向かった怪物を追いかける際、途中で胸の大きな女性と鉢合わせました。

[4:21] Sunrayne (Kristy Kurmin): “Hello there”
[4:21] Hick Foden nods “hi!”
[4:21] Meg Ronmark notices a woman with big boobs, turns to her.
[4:21] Meg Ronmark: “Hello miss.”
[4:21] Sunrayne (Kristy Kurmin): “It’s me, Sun. I took my armor off”

誰かと思ったら、Sunrayneでした。
Continuumに正式加入する前からContinuumをかたったとしてBluerayから工場の傍に寄ることを禁じられていたSun。先日ロボットのような姿にアップグレードした彼女と工場前で会った際そのことを告げると彼女は悲しそうに去っていきましたが、Bluerayと直接話をすることができたそうです。
改めてBlueは正式にSunに加入のための課題(task)を与えてくれるとのことでした。
よかったね、と私が言うと力いっぱいハグされ、私の頭は彼女の胸の深い谷間に埋まりました。呼吸補助器をつけている私は大丈夫ですが、普通の人がこれをされると多分窒息すると思います。


(Hick, me, the monster)

病院前で、そばにいたPackの狼たちと怪物の戦闘が始まるかな?と手当ての為に二人して駆けつけましたが、結局戦闘は起きず怪物はまたのそのそと徘徊を始めました。
捕まえてサンプルをとってみるべきか否かについて暫くHickと議論しましたが、Pilgrimに起こったことを考え取り敢えず干渉することは控えました。少なくとも傍にContinuum SentilelやTC Surge Commandが居る時にアプローチする方がよさそうです。

[4:54] Hick Foden: “Although I hope, that it isn’t a kind of harbinger… I mean, of something bigger.” *He sighs*
[4:56] Meg Ronmark: “It could be,” Meg Ronmark looks up at Hick’s chin. “After the full moon the city has been kinda quiet, you know, like in the state of lull. We always face a major, city wide trouble after the lull period. Well it might be not always, but almost all the time.”

『なにか、大事の前触れじゃないと良いのだけれどな…』Hickがため息をついて呟きました。
『その可能性はあるわ…今月の満月の晩も終わって街は凪みたいに静かだったけれど、ね、知っての通り静か過ぎる時期の後にはいつも大事が起こるものよ。そうね、必ずではなかったかもしれないけれど、殆どの場合そうよ』
私も頷いて彼に答えました。
凶兆でなければ良いのですが。

//////ICここまで//////
今回のRP時間は約1時間でした。
カニのような怪物はうまく口の中に火炎放射器を装着し、炎のブレスに見せかけています。このあたり上手いなあと思いました。

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~ by Meg Ronmark on June 14, 2009.

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