Toxia – Kishi returned
RLが忙しく最近余り姿を見なかったボスのKishi。落ち着きつつあるそうで、再び姿を見られる頻度が増えそうです。
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(Magnum, Kishi, me, Kegan, Dio)
満月の晩も深夜を過ぎ、明け方に向けて月の力が徐々に弱まっていきます。狼達はDenへ戻ったようでストリートから姿を消していました。
夕方Kirstennとの戦闘時に肩に彼女の爪の一撃を受けた私。手当は行いましたがまだ少し痛むので包帯を巻きました。
工場へ顔を出すとそこには久々にボス・Kishiの姿がありました。
[1:31] Meg Ronmark approaches Kishi and a man from behind. “Greetings, boss.”
[1:32] Kishi Bleac smiles nodding back to Meg “Hello Meg, this is Magnum, he wants to join the Continuum”
ボスの元にはContinuumへの加入志願者・Magnumが訪れていました。傍らでは最近加入したもののToxiaにはながく住み着いているDio、そして彼のガールフレンドのKeganが立ち話をしていました。
私はDioと会うのは初めてでしたので、互いに挨拶と自己紹介を交わしました。

(Magnum, Kishi, me, Genetic, Kegan, Dio)
どのfactionでもそうですが、加入するにはある程度の課題をこなしたりインタビューを受けたりしなければなりません。
Kishiが課題となる任務についてMagnumに説明を行って入る最中に階下からサイボーグ男性が2Fへ上がってきました。
[1:48] Genetic Core: “Greetings to you all”
[1:48] Meg Ronmark: “Is there any specific reason you’re being here?”
[1:48] Genetic Core: “I came to see Miss Kishi”
この男性もContinuum加入志願者でした。Kishiはこの男性とMagnumに共同で課題をこなすよう使命を与えました。二人とも気が急いていたようで、満月の晩もまだ終わっていないというのにあっという間にストリートへ繰り出していきました。
DioはKeganを連れて工場内のショートツアーに出かけ、カンファレンスルームにはKishiと私のみが残りました。先達てから続けているプロジェクトの目標が若干修正されたため、彼女にプロジェクト内容に関する私の理解が合っているかどうかきちんと確認する機会がもてて良かったです。
//////ICここまで//////
今回のRP時間は約1時間でした。
Magnumの次に加入志願で姿を現した男性、Genetic。旧Cyberpunks時代のLieutenantのひとりだったPerkinを彷彿とさせる容貌で、ふと彼が懐かしくなりました。



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